今日はきひろちゃん氏がRustを勉強してないようなので安心して寝れる

users.rust-lang.org/t/help-tes
Rustの配布物の一部をrustc-devとして分割することで軽量化をはかっているが、その動作確認をしてくれる人を募っているようだ。配布サーバーを切り替えてnightlyを入れることで試せる。特にマイナーターゲットを使っている人は試しておいたほうがいいかも

github.com/rust-lang/rust/pull
nested self typesの安定化に関するFCPが開始している。すでにself引数は&SelfやArc<Self>という型をとることができるが、これらをネストした&Arc<Self>のよう型も許可する。ただしこれらの型をobject-safeとは(まだ)しないようだ。

crates.io/data-access
Rustの公式パッケージレジストリであるcrates.ioのデータベースダンプ(公開可能なデータのみ)が公開されているらしい。パッケージレジストリ全体に対して何か処理をしたいときに便利そう

de Morganの定理
de Moivreの定理
van Kampenの定理
von Neumann–Bernays–Gödel集合論
van Benthemの定理
van Emde Boas木

NTPのSTEPモードを使っていると仮定して、アプリケーションが、現在時刻が閏秒に含まれるかどうかを判定する方法ってないんだろうか (unix timeには閏秒が含まれないのでgettimeofdayとかではわからないはず?)

Rustのパニックは、捕捉できることを前提に設計するとろくなことにならないというだけで、捕捉するための仕組み自体は揃っている。

他の言語で継承により解決される問題がRustではenumまたはトレイトのどちらかによって解決される、ということはしばしば起こる。このenumとトレイトの対比は表現問題 en.wikipedia.org/wiki/Expressi のような状況においてデータの拡張性と機能の拡張性のどちらか一方だけを取る場合と見なすこともできる。

闇の深いEC2を、EBSボリューム経由で、闇の深いDockerコンテナに転換する - Qiita
qiita.com/sasasin/items/70cc8e

#AWS #EC2 #リファクタリング #ebs #Docker

blog.rust-lang.org/2019/10/15/
Rustの公式インストーラーrustupの1.20.0が出てる。rustupはrbenvのようなバージョン選択機能もある。
今回も痒いところに手が届くリリースだ。profile設定はCIでのインストール時間の短縮に使えるし、nightlyでコンポーネントが欠ける問題にももう困らなくなりそう

timer系のライブラリ(tokio-timer, futures-timer) にはdeadline用のFutureコンビネーターがついてくるので、やはりキャンセルの可能性は考慮したほうがいいと思う

GoogleのパスワードがLastpassから消えてるんだけどなんだこれ…………

閉包とか最小不動点とかの操作は有限ならちゃんと終わるし無限ループになるとかはあんまりなさそうな気がする。ともあれRustコンパイラに実質無限に処理させる方法はすでに色々あるのでlifetimeまわりでそういうコーナーケースがあってもそこまで問題にはならないんじゃないかな

この手のニュースサイトって基本的にこういう感じなんだろうか。

これ内容の引用・転載元が明記されておらず、かわりにスクリーンショットの引用(?)元としてTechinsightというサイトが記載されているが、そちらを見に行くとThe Sunというところからのまとめであることがわかる。Livedoorの記事は内容的にはTechinsightではなくThe Sunを引用元とすべきな気がする

Java PathFinderってMars PathFinderを意識した命名なんだろうか。組織同じだし

挿入と更新で構造体分けるのとかは割とそういう思想が感じられる

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